WORKS / 開発・運用

ラリージャパン

4日間に数百万人が訪れるサイトを、支える

情報が刻々と変わるWRC日本大会の公式サイトを、開催期間中も止めずに運用しました。

ラリージャパンの実績イメージ
数百万アクセス開催4日間
2022年〜制作・運用

PROJECT OVERVIEW

プロジェクト概要

クライアント
豊田市(ラリージャパン運営事務局)
期間
2022年〜
担当範囲
公式サイト制作・改修・運用管理
01

BACKGROUND

背景にあったこと

ラリージャパンは、WRC(世界ラリー選手権)の日本大会です。 開催は年に1度、4日間。 その4日間に、アクセスが一気に集中します。 競技結果、観戦エリア、チケット、交通、天候。 情報は刻々と変わり、しかも国内外から見られます。

02

WHAT WE DID

しんがりがしたこと

・ 公式サイトの改修と、開催期間中の運用管理 ・ 最新情報、プレスリリース、観戦ガイド、Q&Aの構成設計 ・ 日英2言語対応 ・ アクセス集中に耐える運用体制 「作って納品」ではなく、開催期間中も動かし続ける仕事です。

03

RESULT

生まれた成果

開催期間中の4日間に、数百万人が訪れるサイトを、 止めることなく運用しました。

CONTINUING SUPPORT

公開して終わりではなく、その後も動かし続ける。

開催前の情報整備から会期中の更新まで、アクセスが集中する現場を想定して支援を続けています。

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